ひまわりの家って他と何が違うの?

・「動く場」「生活の場」を提供します
・動く喜びや、生きがいを創造できます
・一人ひとりの抱える力を最大限に活かします

それが、【社会福祉法人 昭島ひまわりの家】だ。

社会福祉法人 昭島ひまわりの家は、就労継続支援B型の味方だ。
動くことはもちろん、動くことの喜び、生きがいを創造することを目標にしてある!

気になる方は、是非一度【社会福祉法人 昭島ひまわりの家】にご相談ください。

沿革

・昭和60年4月「昭島ひまわり児童園」の跡地を借り、肢体不自由児の集会の場として発足しました。
・昭和61年4月通所作業訓練グループ「ひまわりの家」として名称を変更しました。
・平成元年4月重度肢体不自由児(者)通所訓練事業として昭島市の承認を受けデイサービスを開始いたしました。
・平成11年4月重度肢体不自由者通所授産施設「ひまわりの家」として昇格しました。
・平成16年10月26日身体障害者小規模通所授産施設として社会福祉法人格を取得いたしました。
・平成24年4月障害者自立支援法に基づく就労継続支援B型のオフィスとなる。

【社会福祉法人 昭島ひまわりの家】の活動実績

ここでは、【社会福祉法人 昭島ひまわりの家】の主な活動実績をご紹介します。

ぴかぴか温泉での販売

東京日の出町における、生涯青春の湯「ピカピカ温泉」で布製品、マドレーヌの販売をしています。
遊びに行った際、是非手に取って下さい。

第3回昭島市フードグランプリでブロンズメダル

平成26年11月9日昭島市で行われた「フードグランプリ」の揚げ物で、ブロンズメダルを耀きました!
揚げ物は、施設によって販売しています。ご希望の方はご連絡くださればご用意します。

夢バザー和で製品の販売

毎月第2、第4土曜日に施設を通じてバザーをおこなってある。
時間は10:00~14:00に開催してあり、近隣のオフィスや個人の方もご協力いただき、施設で制作した様々なものを販売しています。

【社会福祉法人 昭島ひまわりの家】で人生の素晴らしさを感じよう

【社会福祉法人 昭島ひまわりの家】は、仕事によって、社会参加、自立、地域交流を目指した作業所です。
人生の生きがいを、一緒に見つけませんか?
多摩地域にお住みで、B型受給者証をお持ちの方は、是非【社会福祉法人 昭島ひまわりの家】をご利用下さい。

では、ご相談からも結構だ。

\【社会福祉法人 昭島ひまわりの家】の詳細はコチラ/